こんにちは。
馬なりオーナーです。

愛馬の出走結果が出ました。

 

ヴァルディノート  1/13  京都6R  3歳500万下  芝1600m  荻野極騎手  10着 (6番人気)

以上です。
スタートはこの馬の割に順調に切り、前目につけて運ぶも終始外外を回る展開。その時はそんなに感じませんでしたが、随分とかかっていたようで、直線向く頃には見せ場なく後退してまさかのしんがり負け。さすがにビリッケツとは想像していませんでした。さすが、音無調教師も二頭出しする理由がわかりました。この馬の能力を贔屓目に過大評価していたかもしれませんね。
ルメール騎手が乗れなく(もともと乗ってくれなかったのかもしれませんが)、乗り替わりでしたが、素人目にはただただ乗っているような、何がしたかったのかわからないなんとも無風な?見ごたえのない騎乗に映りました。他の騎手でもそうだったのですかね?前週のブランシェクールのレースを見ているだけに余計です。まぁ、タラレバですが。
この感じだと今回の条件では勝つのは難しく、距離短縮やダートなど目先を変える必要がありそうです。NHKマイルカップは記念に出ても良いかもしれませんが、次走は堅実にダートを走ってみるなど工夫してもらいたいですね。(G1なんて次勝ってから考えろですね。失礼しました)
当日は人気も思ったほどないのでこりゃ美味しいと思い、単勝1万円+複勝5千円買ったのがバカでした。惜しくもなんともなく、ただがっかりするのみ。次走こそは良い結果を出してこの損失を取り返すくらい気持ち良い勝利を期待します。
お疲れさまヴァルディノート